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2004年2月15日以降、 |
子どもはびっくりします。教師もびっくりします。
<準備>@ダンボール箱(みかん箱など) Aカッター Bガムテープ Cせんこう
<作り方>
(1)段ボール箱の口をガムテープでとめる。

(2)側面に穴をあける。(穴の大きさは直径10cmくらい)

これで完成である。
段ボール箱の側面を勢いよく「バン!」と叩けば、穴から猛烈な勢いで空気が飛び出る。
(側面よりも上面をたたいた方が、勢いよく空気が出るかも。ただし箱が壊れやすい。)
子どもは大喜びだ。
さらにダンボールの中に線香の煙を注入し叩くと、煙の輪が穴から飛び出す。
もう大ウケである。
このあと、数メートル離れたところからろうそくの火を消せるかどうかで遊んだ。
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